資生堂のdプログラムを使っています。

私が、dプログラムを使うのは、時期や季節、その時の肌の状態で使い分けができるからです。
青のシリーズをメインベースとして使用していまさ。
青のシリーズは、ノーマルタイプなので基本は化粧水も乳液もさっぱりタイプを使用します。

ただ、混合肌のタイプなので、感想が気になったときは、化粧水のみをしっとりに切り替えます。
夏場になると、皮脂の量も気になり、吹き出物ができやすくなるので、夏場は化粧水だけをオレンジのシリーズに切り替えます。
mimih
また、肌のエイジングケアを取り入れたいときは、紫のシリーズを使用します。
ピンクのシリーズは化粧水、乳液共にしっとりとしすぎているので、肌にのせた時のテクスチャーが私の今の状態の肌には合わないようです。

dプログラムの良いところは、同じシリーズが青、オレンジ、ピンク、紫のラインで目的別で出しているので、肌のトラブルに合わせた、スキンケアの組合せができるからです。

私が、この方法でスキンケアをするようになってからは、あまり肌のに問題がおきなくなりました。
洗顔さえきちんと行えば、基礎のケアは化粧水と乳液の2つでいっまでも若々しい肌を保つ事ができるからです。

ちなみに、洗顔はオルビスの洗顔席巻を使用しています。

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